NEWS

2026.04.20

【大阪公演】当日券/当日引換券販売について


当日引換券

各公演3日前から「当日引換券」のWEB受付を行います。
購入に際し、以下のご案内をご確認ください。

受付ページ
チケットぴあ
ローソンチケット
e+(イープラス)

受付期間
各公演(昼公演・夜公演ともに)公演3日前のAM10:00から開演3時間前まで

注意事項
  • お支払いはクレジットカードの事前決済のみとなります。
  • 座席の指定はできません。また、機材に近いお席や一部ステージが見えづらいお席もございますが、予めご了承の上ご購入ください。
  • 公演中止の場合を除き、チケットの払い戻しはいたしません。
  • 受付は先着順です。予定枚数に達し次第受付を終了します。枚数に関するお問い合わせはお答えいたしかねます。
  • 当日引換受付は、ご本人のみ有効となります。当日引換券の譲渡・転売は禁止です。
  • 当日ご本人確認を行います。必ずご来場のお客様ご自身でご予約ください(お一人様1枚まで)。
  • お引き換え方法
    公演当日、開演1時間前より当日券売場にて座席指定券とお引き換えください。引換券は予め、指定のコンビニにてご発券ください。e+で購入されたお客様は、お申込み時に案内された引換番号と購入者名をお申し出ください。またお引き換えの際、ご本人確認を行いますので、本人確認証明書(本文下記参照)をお持ちください。

《本人確認証明書》
※現物をお持ちください。コピーやスクリーンショット、写真等は無効です。

【1】下記に当てはまる写真付きの証明書をお持ちの場合は、いずれか1点を窓口でご提示ください。
  • 運転免許証、その他顔写真付き公的免許証(船舶/航空/建築士 他)
  • パスポート
  • 顔写真付き住民基本台帳カード
  • マイナンバーカード(通知カード不可)
  • 在留カード(外国人登録証明書)
  • 障害者手帳
  • 顔写真付き学生証


上記をお持ちでない場合は、[A群]1点+[B群]1点=合計2点をご提示ください。

[A群]
  • 健康保険証
  • 住民票
  • 顔写真のない住民基本台帳カード
  • 戸籍謄本
  • 印鑑登録証明書
  • 年金手帳

[B群]
  • 社員証
  • 顔写真のない学生証
  • クレジットカード
  • キャッシュカード


当日券販売

各公演の開演1時間前より、当日券売場にて先着販売いたします。
  • 先着順販売の為、予定枚数に達し次第受付を終了します。枚数に関するお問い合わせはお答えいたしかねます。
  • 座席位置をお選びすることはできません。
  • お支払い方法は現金のみになります。

2026.04.14

《メディア情報》インタビュー掲載、ゲスト出演!

WEB


4月11日(土)
「THEATER GIRL」
戸塚祥太、加藤和樹、辰巳雄大、JUON、上口耕平 インタビュー
前編

「ランランエンタメ!」
加藤和樹、JUON、上口耕平 インタビュー
前編
後編

4月12日(日)
「THEATER GIRL」
戸塚祥太、加藤和樹、辰巳雄大、JUON、上口耕平 インタビュー
後編


テレビ


4月15日(水)13:00~13:30
「徹子の部屋」(テレビ朝日)
尾藤イサオ ゲスト出演


新 聞


4月19日(日)
「朝日中高生新聞」(朝日学生新聞)
戸塚祥太 インタビュー


ラジオ


4月20日(月)12:30~15:55
「まんまる」(NHKラジオ)
尾藤イサオ ゲスト生出演


雑 誌


4月21日(火)
「FLIX」(ビジネス社)
戸塚祥太、加藤和樹、辰巳雄大 インタビュー

2026.04.13

【愛知公演】当日券/当日引換券販売について


当日引換券

各公演3日前から「当日引換券」のWEB受付を行います。
購入に際し、以下のご案内をご確認ください。

受付ページ
チケットぴあ
ローソンチケット
e+(イープラス)

受付期間
各公演(昼公演・夜公演ともに)公演3日前のAM10:00から開演3時間前まで

注意事項
  • お支払いはクレジットカードの事前決済のみとなります。
  • 座席の指定はできません。また、機材に近いお席や一部ステージが見えづらいお席もございますが、予めご了承の上ご購入ください。
  • 公演中止の場合を除き、チケットの払い戻しはいたしません。
  • 受付は先着順です。予定枚数に達し次第受付を終了します。枚数に関するお問い合わせはお答えいたしかねます。
  • 当日引換受付は、ご本人のみ有効となります。当日引換券の譲渡・転売は禁止です。
  • 当日ご本人確認を行います。必ずご来場のお客様ご自身でご予約ください(お一人様1枚まで)。
  • お引き換え方法
    公演当日、開演1時間前より当日券売場にて座席指定券とお引き換えください。引換券は予め、指定のコンビニにてご発券ください。お引き換えの際、ご本人確認を行いますので、本人確認証明書(本文下記参照)をお持ちください。

《本人確認証明書》
※現物をお持ちください。コピーやスクリーンショット、写真等は無効です。

【1】下記に当てはまる写真付きの証明書をお持ちの場合は、いずれか1点を窓口でご提示ください。
  • 運転免許証、その他顔写真付き公的免許証(船舶/航空/建築士 他)
  • パスポート
  • 顔写真付き住民基本台帳カード
  • マイナンバーカード(通知カード不可)
  • 在留カード(外国人登録証明書)
  • 障害者手帳
  • 顔写真付き学生証


上記をお持ちでない場合は、[A群]1点+[B群]1点=合計2点をご提示ください。

[A群]
  • 健康保険証
  • 住民票
  • 顔写真のない住民基本台帳カード
  • 戸籍謄本
  • 印鑑登録証明書
  • 年金手帳

[B群]
  • 社員証
  • 顔写真のない学生証
  • クレジットカード
  • キャッシュカード


当日券販売

各公演の開演1時間前より、当日券売場にて先着販売いたします。
  • 先着順販売の為、予定枚数に達し次第受付を終了します。枚数に関するお問い合わせはお答えいたしかねます。
  • 座席位置をお選びすることはできません。
  • お支払い方法は現金のみになります。

2026.04.08

【水戸プレビュー公演】当日引換券販売について

販売期間
4月9日(木)10:00~4月12日(日)10:00


販売席種(全席指定・税込)
・S席当日引換券:10,000円
・注釈付きS席当日引換券:10,000 円 
・A席当日引換券:9,000円
・B席当日引換券:7,500円
  • 注釈付きS席は、一部見えにくいシーンがございます。予めご了承ください。


取り扱いプレイガイド
チケットぴあ


お引き換え方法
公演当日、開演1時間前より当日券売場にて座席指定券とお引き換えください。引換券は予め、指定のコンビニにてご発券ください。お引き換えの際、ご本人確認を行いますので、本人確認証明書(本文下記参照)をお持ちください。
  • いずれの席種も席位置はお選びいただけません。また、席位置は先着順ではございません。



《本人確認証明書》
※現物をお持ちください。コピーやスクリーンショット、写真等は無効です。

【1】下記に当てはまる写真付きの証明書をお持ちの場合は、いずれか1点を窓口でご提示ください。
  • 運転免許証、その他顔写真付き公的免許証(船舶/航空/建築士 他)
  • パスポート
  • 顔写真付き住民基本台帳カード
  • マイナンバーカード(通知カード不可)
  • 在留カード(外国人登録証明書)
  • 障害者手帳
  • 顔写真付き学生証


上記をお持ちでない場合は、[A群]1点+[B群]1点=合計2点をご提示ください。

[A群]
  • 健康保険証
  • 住民票
  • 顔写真のない住民基本台帳カード
  • 戸籍謄本
  • 印鑑登録証明書
  • 年金手帳

[B群]
  • 社員証
  • 顔写真のない学生証
  • クレジットカード
  • キャッシュカード


2026.04.08

「NOTICE」ページ公開!

当サイト内「NOTICE」に、ご来場のお客様へご案内とお願いを掲載しました。
大切なご案内ですので、ご来場前に必ずご一読くださいますようお願い申し上げます。

「NOTICE」はこちらから!

2026.04.01

《メディア情報》フリーペーパー、WEB、テレビインタビュー!

フリーペーパー


4月1日(水)
「はとぼん」(イトーヨーカドー)
加藤和樹 インタビュー


WEB


4月1日(水)
「ぴあニュース」(ぴあ)
加藤和樹、上口耕平 インタビュー


テレビ


4月2日(木) 15:40~19:00予定
「よんチャンTV」(MBSテレビ)
戸塚祥太、加藤和樹、辰巳雄大、JUON、上口耕平 インタビュー
2026.03.26

《メディア情報》雑誌、WEB、テレビインタビュー!

雑 誌


3月25日(水)
「週刊TVガイド」(東京ニュース通信社)
戸塚祥太、辰巳雄大 インタビュー


WEB


3月26日(木)
「エンタメOVO」(共同通信社)
戸塚祥太、辰巳雄大 インタビュー


テレビ


3月28日(土) 28:08~28:13(3月29日(日) 4:08~4:13)
「よんタメ」(MBSテレビ)
戸塚祥太、加藤和樹、愛加あゆ インタビュー
2026.03.24

幕開け間近!熱を帯びる稽古場の様子とコメントが到着しました。

260323_01
(左から)上口耕平、辰巳雄大、石丸さち子、戸塚祥太、愛加あゆ、加藤和樹、林翔太、JUON、尾藤イサオ
撮影:岡千里

いよいよ開幕が迫る舞台『BACKBEAT(バックビート)』。
3月19日、都内で行われている稽古の一部が公開され、出演者らが作品にかける思いを語りました。

260323_14
260323_13

260323_04
石丸さち子(翻訳・演出)

世界中、この瞬間も、バンドやろうぜとメンバーを探している人がいると思いますが、リヴァプールでまだ10代後半のビートルズ達が出会ったことは奇跡だったと思います。そして、『BACKBEAT』でこのメンバーが集まったことも本当に奇跡ですし、忙しいみんながまた集まって、ツアーができるという最高の奇跡を用意していただきました。

この芝居は20曲余りの曲を生演奏します。初めはビートルズとして演奏するなんて怖くて仕方ありませんでした。辰巳くんに至っては、ギターを弾ける!とちょっと話を盛ってキャスティングされましたし(笑)。ビートルズとして演奏するという恐怖感に満ちた初演は、ビートルズを知らない世代からは「ビートルズが素敵だ!もっと知りたい!」と興奮いただき、ビートルズファンの方たちからは「そこにあの頃のビートルズがいるようだった」というお褒めの言葉をいただきました。

この公演の魅力は、素晴らしい出会いがあると痛ましい別れがやってくること、そして、光があるとそこには必ず影があるということを鮮やかに描き切っているところです。バンドの生演奏と共に、ものすごく弾けるような喜びのシーンと、胸がえぐられるようなシーンがどんどん積み重なっていくドラマ、一言で言うならば、それはまさに「青春」です。必ず誰もが通ってきた喜びと痛み。バンドのテンションぶち上がる演奏と共に青春の光と影を味わっていただきたいと思います。


260323_05
戸塚祥太(スチュアート・サトクリフ役)

時間をかけて熟成された『BACKBEAT』をお届けできるのではないかなと思います。進化というのは進むことでもあり、深く掘って熟成させることでもありますので、今回はそういった意味でのアプローチも出来ています。

全てのエンターテインメントにはその作品ならではの味わいがあり、それは1回しか味わえないことだと思っています。もちろんこの『BACKBEAT』もそうです。今回はファイナルということで本当の最後です。少しでも興味のある方はぜひ劇場に遊びに来てほしいですし、お客様と演者という関係性を飛び越えて一緒に遊びましょう!

ビートルズの武道館のステージから今年で60年。今の僕たちが「どうしたらビートルズに触れるんだろう」と迷うのと同じように、『BACKBEAT』ファイナルから60年後にこの作品をやる若者たちが「どうやったらあいつらに触れられるんだろう」と悩んでしまうくらい、良い作品にしたいと思います。 


260323_05
加藤和樹(ジョン・レノン役)

皆さん忙しい中で集まりバンドリハから本稽古に入って、徐々にビートルズになりつつあるなという感覚があります。僕自身も前にやってた作品が終わって、ようやくジョンになれてきているなと感じます。声帯がようやくジョンになってきました。

この作品は生半可な覚悟ではできないので、覚悟と希望を持って、ファイナルということですが、我々はそこに臆することなく、いつも通りの彼らの音楽を体現していきたいなと思っています。

言いたいことはみなさんが言ってくれましたが、僕から一つお伝えするとしたら、「ファイナルなので観なきゃ損するよ」ということです(笑)。役者なのでもちろん演じますが、そこにあるリアリティを大事に、生きて、その向こう側に我々は突き進みますので、それを劇場でぜひ体感しに来ていただきたいです。彼らの成し遂げた始まりの物語にぜひ出会いに来てください。


260323_07
辰巳雄大(ジョージ・ハリスン役)

ジョージ・ハリスン本人が、「ギターを持っている時だけが自分らしくいられた」という言葉を残していたり、「ジョン・レノンとポール・マッカートニーの間にいたジョージが唯一本音で戦えるのが音楽の中だけだった」とも言っていて、音楽の中でジョージらしく生きるというのがとても大切なことだと思っています。初演のときは皆さんについていくのに必死でしたが、再再演に向けて去年からギター練習を始めて、ただのライブではない、ビートルズが生きたリアルなストーリーの中で演奏する準備をしています。

『BACKBEAT』、そしてビートルズという世界的大スターのジョージ・ハリスンを演じるということは自分の人生の中でもとても大切な宝物の一つです。僕は「演じる」ことをやめて、ジョージ・ハリスンとして人生をかけて「生きる」という覚悟をもって音をかき鳴らしていきたいです。今回がファイナルです。ぜひ劇場で『BACKBEAT』を味わってください。


260323_08
JUON(ポール・マッカートニー役)

ポール・マッカートニーは左利きで演奏するということで、普段僕は右利きなのですが初演の時に死ぬ気で練習を重ねました。個人的には初演が初舞台で、本番でも稽古でもみんながすごくサポートしてくれたり、ヒントをくれたりして学ばせてもらっていました。前の自分の演技を超えることが今回のテーマです。ファイナルと言いますが、終わる気はしないので、ファイナルの向こう側で頑張りたいなと思います!(笑)

『BACKBEAT』は自分にとって生きがいのような存在です。音が鳴った瞬間、「幸せってあるんだ」と感じています。僕自身は客席から観ることはできませんが、お客さんとして観ることができたらなと素直に思える作品です。劇場に来たら心が爆上がりです!(笑)楽しみにしていてください!


260323_09
上口耕平(ピート・ベスト役)

この作品は若者たちのエネルギーや爆発力がすごく大切だと思いますが、僕たちも初演から7年経ったことで、ある程度落ち着いた年齢になりました。だからこそ音楽のクオリティが上がって俯瞰で観る力がついたので、今日の演奏(公開稽古)は丁寧に音楽を届けようとしっかり練習しました。けれど演奏開始早々、目の前で全員が暴れ出して(笑)。僕は常にドラムの位置から見ているのでみんなが弾ける瞬間が分かるんですが、このメンバーはまだまだぶっ飛んでいくんだなと改めて発見できましたし、初演、再演よりもさらに爆発すると思います。

AI技術など人のエネルギーなしに色んなことができてしまう時代ですが、だからこそ生の舞台で、今しかないエネルギーのある演劇をやっているんだと感じています。特にこの作品は、この瞬間にしかない凄まじいエネルギーが放出されていて、生で観る最高の時間になっています。人生に一度必ず体験していただきたい作品です。


260323_10
愛加あゆ(アストリッド・キルヒヘア役)

ビートルズという、このすごい奴らに出会って強い影響を与えていくアストリッドの役どころにものすごくプレッシャーを感じています。演出のさち子さんには前回の公演の時に、立ち方や身なり、喋り方まで一から一緒に作っていただきました。今回はそこをベースとして、さらにその上を目指せるようにもっともっと深めていけたらいいなと思い、色々な資料を読んだり見たりして学んでいる最中です。

お稽古場では皆さんのパワーが本当にすごいので、稽古中に生で感じて、それを毎日毎日積み重ねていけたらいいなと思い取り組んでいます。

私自身この作品が大好きで、お稽古場で刺激をたくさんいただいています。この素敵な作品をお客様にどう感じてもらえるか、観に来ていただきたい想いでいっぱいですので、劇場まで足を運んでいただけたら嬉しいです。

260323_11
林 翔太(クラウス・フォアマン役/リンゴ・スター役)

今回初参加で少しプレッシャーがありましたが、のびのびと自由にできて、さち子さんも笑顔で見守ってくださって、お兄ちゃんたちもあたたかく、安心して稽古場にいることができています。逆に、“初参加”ということをうまく使えることもあります。初めて皆さんの演奏を聴いた時の衝撃をそのままお芝居に生かすために、台本をいただいてから演奏を聴くまで、あえてビートルズの曲を絶対に聴かないようにしていました。その時その時に感じたものを大事に、僕なりのクラウスとリンゴ・スターを演じられたらと思います。

ドラムは初挑戦で、去年の夏ぐらいからレッスンしています。初めて皆さんと合わせるときは緊張しましたが、今は合わせるのが楽しくて楽しくてしょうがないです。

お客様も令和のビートルズの演奏を聴いてかなりの衝撃を受けると思いますので、僕も一緒にビートルズのファンとしてステージに立ちたいと思います。


260323_12
尾藤イサオ(エルヴィス・プレスリー役)

ビートルズが武道館でLIVEをした時から、あっという間の60年、あの時僕は一番前で見ていました。ビートルズに負けず劣らずの5人の演奏を先程も聞いていて、本当に大進歩されたと感じています。僕はビートルズの先輩であるエルヴィス・プレスリーの役で一曲歌わせてもらいます。

みなさんの演奏、そしてお芝居、僕も負けずに頑張ります。

本作は、2026年4月12日(日)の水戸市民会館グロービスホールでのプレビュー公演を皮切りに、愛知・穂の国とよはし芸術劇場PLAT主ホール(4月17日〜19日)、大阪・SkyシアターMBS(4月25日~26日)、東京・EX THEATER ROPPONGI(5月3日〜17日)、兵庫県立芸術文化センター 阪急中ホール(5月21日〜24日)にて上演いたします。

チケット情報や公演の詳細は、「SCHEDULE & TICKET」よりご確認ください。


2026.03.09

《メディア情報》雑誌インタビュー掲載!

雑 誌


3月2日(月)
「J Movie Magazine」(リイド社)
戸塚祥太インタビュー

3月16日(月)
「Stagefan」(メディアボーイ)
戸塚祥太、辰巳雄大インタビュー

3月24日(火)
「月刊TVガイド」(東京ニュース通信社)
戸塚祥太、辰巳雄大インタビュー