世界的ロックバンド ビートルズはもともと“5人編成”だった ――
20曲以上の熱い生演奏で綴る、バンド創成期のほとばしるエネルギーが舞台を包む!
2019年の日本初演、2023年の再演を経て
ビートルズ来日公演から60周年となる2026年、5人のファイナルステージが決定!
世界的ロックバンド ビートルズはもともと“5人編成”だった ――
20曲以上の熱い生演奏で綴る、バンド創成期のほとばしるエネルギーが舞台を包む!
2019年の日本初演、2023年の再演を経て
ビートルズ来日公演から60周年となる2026年、5人のファイナルステージが決定!
日本初演、再演に続き、翻訳・演出は石丸さち子、音楽監督は森大輔が手掛ける
初演・再演と見事なコンビネーションで魅せた奇跡のサウンド
ビートルズ来日公演から60周年となる2026年、5人はファイナルステージへ!
本作初出演のキャストも!個性豊かなメンバーで奏でる青春の光と影
1966年のビートルズ来日から活動されているビートルズのオフィシャルファンクラブ
“ザ・ビートルズ・クラブ”よりメッセージが到着!
Keystone Press Agency / eyevine / Zeta Image
再々演おめでとうございます!2026年はザ・ビートルズのアルバム“REVOLVER”が発表から60周年を迎えます。アルバム・ジャケットを担当したクラウス・フォアマンから、「僕にとって最高のビートルズのサウンドは、ハンブルクで聴いた5人編成のビートルズなんだよ」と教えていただいたことがあります。聴いてみたいけれど、残念ながらその音源は今のところ発見されていません。その知られざるビートルズ・サウンドを疑似体験させてくれるのが、この演劇『BACKBEAT』なのかも知れません。
デビュー前の若き彼らを描いたストーリーはもちろんですが、舞台上で若き日の彼らの情熱を乗せた日本のビートルズのサウンドをぜひ会場で聴いてみてください。あなたの中のビートルズの“何か”が少し変わるかも!? 知れません。
さあ、5人のザ・ビートルズに万感の想いを乗せて、来日60周年記念を楽しみましょう!
ザ・ビートルズ・クラブ代表 斉藤早苗