舞台「BACKBEAT(バックビート)」公式サイト

CAST & STAFF

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戸塚祥太

スチュアート・サトクリフ役


A.B.C-Zのメンバーで、2012年にジャニーズ初のDVDでデビュー。バラエティー番組や映画、舞台、雑誌連載など、さまざまなジャンルでその実力を発揮し注目を集めている。主な出演作は、【舞台】「熱海殺人事件」(13)、「出発」(14)、「広島に原爆を落とす日」(15)、「寝盗られ宗介」(16)、「Defiled -ディファイルド-」(17)など。【映画】「恋する♡ヴァンパイア」(15・監督:鈴木舞)、「日本のいちばん長い日」(15・監督:原田眞人)【TVドラマ】「癒し屋キリコの約束」(15)、「この声をきみに」(17)、「トーキョーエイリアンブラザーズ」(18)などがある。映画「映画 少年たち」が2019年3月29日より全国で上演中。

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加藤和樹

ジョン・レノン役


2005年、ミュージカル「テニスの王子様」への出演で一躍脚光を浴びる。06年にCD「Rough Diamond」でアーティストデビューし、以来ライブの開催やCDのリリースなど精力的な音楽活動を行い、その活躍の場は海外にも広がっている。俳優としては舞台、TVドラマ、映画と幅広い作品に出演、また声優としても注目されている。近年の主な出演作に、【舞台】ミュージカル「タイタニック」(15・18)、「1789 -バスティーユの恋人たち-」(16・18)、「マタ・ハリ」(18)、project K「僕らの未来」(原案・主演、18)、「暗くなるまで待って」(19)、【アニメ】「B-PROJECT~絶頂*エモーション~」(MX・19)などがある。

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辰巳雄大

ジョージ・ハリスン役


1998年、ジャニーズ事務所に入所。1999年、堂本光一主演舞台「SHOW劇’99 MASK」で舞台デビューをはたし、ジャニーズJr.内ユニット「M.A.D.」のメンバーとして活動。2011年4月からは、「ふぉ~ゆ~」のメンバーとして、舞台を中心に活動している。2018年には「ぼくの友達」で単独初主演を務めた。また、落語好きがこうじて、四遊亭歌雄(ふぉ〜ゆ〜ていかゆう)の高座名にて同事務所内で初めて舞台上で落語を披露。近年の作品は、【舞台】「Endless SHOCK」(12~)、「それいゆ」(16・17)、「23階の笑い」「縁(えん)~むかしなじみ~」(16)、「GACHI ~全力entertainment 4U~」(17)、「年中無休!」、「タイヨウのうた」、「放課後の厨房男子」「ENTA!」(18)、「トリッパー遊園地」(19)【TVドラマ】「貴族探偵」(CX・17)など。

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JUON

ポール・マッカートニー役


ミュージシャンの家庭に生まれ育ち、父にギターの手ほどきを受けて本格的に弾き出した10歳からほぼ独学でギターを習得する。2001年にソロデビューし、03年にバンド「FUZZY CONTROL」を結成。16年からはJUONとして、アルバムのリリースやワンマンライヴを開催するほか、B’zの稲葉浩志、スガシカオ、三代目J Soul Brothersの登坂広臣など数々のミュージシャンのツアーサポートを務める。俳優としては02年に映画「陽はまた昇る」(監督:佐々部清)でデビューし、12年にはロック・ミュージカル「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」にバントメンバーとして出演した。

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上口耕平

ピート・ベスト役


2002年、TVドラマ「ごくせん」(NTV)レギュラーで俳優デビュー。高校時代から数々のダンスコンテストに入賞、キレのあるダンスには定評がある。近年はミュージカルを中心にジャンルを問わず活躍中。主な舞台出演作に、「ダンス オブ ヴァンパイア」、「ブルームーン」(15)、「スカーレット・ピンパーネル」(16)、New Musical「Color of Life」(主演、16・17)、「天使にラブ・ソングを~シスター・アクト~」(16-17)、「Double flat」(主演、17)、「I Love A PIANO」、「パジャマゲーム」(17)、「FUN HOME」、「DAY ZERO」、「タイタニック」、音楽劇「道 La Strada」(18)、「僕のド・るーク」(主演、19)などがある。


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夏子

アストリッド・キルヒヘル役


印象的な顔立ちと高いファッションセンスから多くの雑誌やwebのスナップに登場し注目を集め、2015年「SEDA」の専属モデルとしてデビュー。以降、「mini」をはじめ「Sweet」や「美的」など数多くの雑誌で活躍している。16年からは女優活動もスタートさせ、【TVドラマ】「世にも奇妙な物語 2016年秋の特別篇【貼られる!】」(CX・16)、「雨が降ると君は優しい」(Huluオリジナル・17)、「明日の約束」(KTV・17)、「dele」(EX・18)、「トレース~科捜研の男~」(CX・19)、「盤上のアルファ~約束の将棋~」(NHK・19)などに出演。

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鍛治直人

ベルト・ケンプフェルト役 ほか


1997年、文学座研究所に入所し、2002年に座員となる。力感にあふれた独特の存在感で多彩な役柄を演じ分け、劇団内外で多数の演劇作品に出演し、主要な役を演じている。主な出演作に、文学座公演「花咲くチェリー」(主演、12)、「セールスマンの死」(13・16)、「真実」(主演、18)ほか、「黒蜥蜴」(08・12)、KUNIO11「ハムレット」(14)、「トロイラスとクレシダ」、「すててこてこてこ」(15)、「カクシンハン版ジュリアス・シーザー」、「ヘンリー四世」(16)、「檸檬の島」、KUNIO13「夏の夜の夢」、「グリーンマイル」(17)、「ヘンリー五世」、「まさに世界の終わり」(18)などがある。

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田村良太

トップテンクラブMC ほか


モデルとしてCMや雑誌に出演しながら、ボーカルグループ「Share Hearts」のメンバーとして活動。2013年、ミュージカル「レ・ミゼラブル」マリウス役でミュージカルデビューし、15年・17年と続けてマリウス役を務める。ミュージカル作品のみならず、15年には「TRUMP」でストレートプレイに挑戦し、17年には「私のホストちゃんREBORN」「魔界王子」に出演するなど、活躍の場を広げている。並行してミュージシャンとしても定期的にライブやショーを開催している。近年の主な舞台出演作に、「In Touch」、ミュージカル「深夜食堂」、ブロードウェイミュージカル「HiGH FIDeLITY」(18)などがある。

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西川大貴

クラウス・フォアマン、リンゴ・スター役


2001年、ミュージカル「アニー」のタップキッズ役でデビュー。舞台「ボーイフロムオズ」(05・06・08)では、幼少から始めた得意のタップダンスでV6・坂本昌行演じるピーターの少年時代役を好演。以降、舞台「ミス・サイゴン」、「レ・ミゼラブル」など、人気作品に多数出演し、17年には「TAP -THE LAST SHOW-」で映画にも進出。脚本執筆や演出、自身が中心に活動する音楽プロジェクト「かららん」でのLIVEや創作活動など幅広く才能を発揮する。近年の主な舞台の出演作に、ミュージカル「マタ・ハリ」、「DAY ZERO」、「ゴースト」、音楽劇「道 La Strada」(18)、「ソーホー・シンダーズ」(19)などがある。

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工藤広夢

レーパーバーンの店員 ほか


地元・仙台で俳優活動を始め、2013年のTOURSミュージカル「赤毛のアン」への出演を機にプロを目指す。ミュージカル「王家の紋章」セチ役(16、17)、「わたしは真悟」(16-17)、ミュージカル・コメディ「パジャマゲーム」(17)、「メリー・ポピンズ」(18)等様々なテイストの作品への出演を経て、2018年8月には日生劇場ファミリーフェスティヴァル「アラジンと魔法のランプ」にてタイトルロール・アラジンを演じる。近年の主な出演作に、ミュージカル「TOP HAT」(18)、舞台「スケリグ」(19)などがある。

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鈴木壮麻

ブライアン・エプスタイン役 ほか


1982年に劇団四季に入団し、83年「ジーザス・クライスト・スーパースター」でデビュー。98年の退団後は主にミュージカル俳優として「エリザベート」「レ・ミゼラブル」を始めとした数々の作品に出演、テレビドラマやラジオ番組への出演や音楽活動など多岐にわたる分野で活躍している。近年の主な出演作に、【舞台】「フランケンシュタイン」、「I LOVE A PIANO」、「ブロードウェイと銃弾」、「WATER by the SPOONFUL~スプーン一杯の水」など。2015年に出演した「End of the RAINBOW」と「サンセット大通り」では、第23回読売演劇大賞・優秀男優賞を受賞した。今年の10月には東急シアターオーブにて「ジーザス・クライスト=スーパースター in コンサート」〈生演奏・英語上演〉と2020/1「フランケンシュタイン」の再演が控えている。

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尾藤イサオ

ブルーノ・コシュミダー役 ほか


1962年に歌手デビュー。63年には、第20回記念「日劇ウエスタンカーニバル・プレスリー賞」を受賞。64年、「マック・ザ・ナイフ」のカヴァー「匕首マッキー」でソロデビュー。代表作は「悲しき願い」「あしたのジョー」がある。現在も歌手、俳優として活躍している。近年の主な出演に、【舞台】「麦ふみクーツェ」(15)、「ザ・デイサービス・ショウ-It's Only Rock'nRoll-」(15-18)、Theレビュー「カーテンコールをもう一度!2018」(18)、「幸せな時間」(19)、【TVドラマ】「薔薇のない花屋」(CX・08)、「プラトニック」(NHK・14)、「軍師官兵衛」(NHK・14、「早子先生、結婚するって本当ですか?」(CX・16)、【映画】「犬神家の一族」(06)、「天地明察」(12)、「の・ようなもの のようなもの」(16)など。

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【作】イアン・ソフトリー / スティーヴン・ジェフリーズ
【翻訳・演出】石丸さち子
【音楽】森大輔

【振付】三井聡 【美術】伊藤雅子 【照明】吉川ひろ子 【音響】山本浩一
【衣裳】前田文子 【ヘアメイク】鎌田直樹 【演出助手】伊達紀行 【舞台監督】山本圭太

【音楽監督補】磯貝サイモン 【ドラム指導】赤迫翔太 【楽器】岸拓央/塩屋高嗣
【舞台製作】クリエイティブ・アート・スィンク 加賀谷吉之輔

【宣伝美術】永瀬祐一 【宣伝写真】西村淳
【宣伝衣裳】関けいこ 【宣伝ヘアメイク】奥山信次/国府田雅子/chiyo

【協力】ザ・ビートルズ・クラブ 
【版権コーディネート】シアターライツ 【演奏利用許諾】日本音楽著作権協会
【宣伝】ディップス・プラネット 【票券】インタースペース

【制作】伊藤夏恵/竹葉有紀 【プロデューサー】江口剛史


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